レッスン概要

グリップ, フォーム, ストロークの分析, 読譜, ルーディメンツ, リズムパターン, リニアドラミング 

 

 

 


当ドラムレッスンは「完全個人レッスン」です。

一人一人の生徒さんが、違う目的でドラムを習いにいらっしゃいます。

そのため、グループレッスンという形式は排除しています。

 

みなさんそれぞれの要望に答えられるよう、

豊富なテキストを用意しています。

 

まったくの初心者の方から、プロを目指す方、はたまたプロとなってからも壁にぶつかってしまっている方まで、出来る限りのサポートをしています。

 

体験レッスン、お気軽にお問い合わせください。

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初心者コース

 

まったくスティックを触ったことのない方、初めて間もない方。

スティックを持ったことのない方であれば、

スティックの選び方、持ち方から丁寧に指導しています。

 

椅子の座り方、構え、スティックの振り方、リズムパターンなどからはじめ、

曲に合わせて演奏する楽しさを味わってもらいます。

 

学生さんなどで、バンドを始めたので曲を演奏したいという方、

ドラムの楽しさを知ってみたいという方…

 

ドラムは楽しいですよ!その入口のご案内からしていきます。

 

その後は徐々に流れにのっていきますので、いつの間にか、中級者、上級者になっていくはずです。

 

 

 

中級コース〜上級コース

 

経験のある方は、自分自身が「どのくらいのレベルにあるか」よくわからないものです。僕自身がそうでした。プロになってからでも悩んでしまうこともあります。

しかし、どこからが「中級者」「上級者」なのか、そういった線引きは明確ではありません。

 

しかし、あなたのプレイを見てあなたに必要なことを判断し、課題を与えることが僕には可能です。

 

例えば

・グリップやフォーム、適切なストロークができているか、といった基礎奏法的な部分。

 

・読譜(リーディング)力が充分かどうか。

⇒譜面がすらすら読めるようになるためのエクササイズがあります。

譜面が読めるようになると、様々な練習を譜面という形から理解できるようになるので、練習がはかどりやすくなります。

 

・リズムパターン

⇒自分ができるリズムパターンを豊富に用意することは、自分の「引き出し」を増やすことになります。8ビートひとつとってもさまざまなバリエーションがあるので、もし足りない部分があればドンドン「引き出し」にストックできるようにしましょう。

 

・スティックコントロール

⇒ドラムでは「ルーディメンツ」と呼ばれる基礎的な手(スティック)の動かし方があります。もしあまり取り組んでいないのであればドラムセットへの応用も含めて、ひとつずつ丁寧に指導しています。

 

・手足のコントロール

⇒ドラムは両手両足がさまざまな動きをします。

ドラムセットのためのドラマーを指導していますので、当レッスンでは当然この「手足のコントロール」の強化のための練習素材も多数あります。

 

あなたがどの段階のドラマーであっても、そのすこし先の道を照らしてあげて、そこに向かって一歩一歩進めるように手助けするのが

この教室の役目です。

 

 

*インストラクター及びプロレベルの方

 

インストラクターをやっている方、すでにプロで活動されている方にもレッスンを行っております

お気軽に相談してください!

 

 

 

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